地下プロレス
六本木のmorph-tokyoで行われた『地下プロレス』を観戦。
地下に設けられたリング。
そこにあるのは独特の雰囲気を醸し出している空間。
まずはシモネタ9割の前説から。
興行はエンタメ部門とプロレス部門の2部構成になっている。
地下に設けられたリング。
そこにあるのは独特の雰囲気を醸し出している空間。
まずはシモネタ9割の前説から。
興行はエンタメ部門とプロレス部門の2部構成になっている。
エンタメ部門では歌やネタが披露され観客を大いに盛り上げる。
そして第2部が始まると一気に緊張感が会場を包み込む。
メイン前には“戦場の舞姫” NONさんによる妖艶なダンスが披露される
。
そしてメインではボビナム師範の“頭突鬼世界一”富豪2夢路の登場。
熱い戦いで会場を沸かせ、見事勝利!
地下プロレスのフィナーレを飾るのは“癒しのミラクルボイス” risaさんの美しい歌声。
歌声に誘われ妖精が踊る。
妖精が・・・
踊る。。。
まあ・・・何はともあれ楽しい夜を過ごせましたw
みなさんも是非地下プロレスワールドを体験してみてください。
トリプルJ (レッドシャーク)
新宿スポーツセンターにて久しぶりの柔術。
いい汗かいた~やっぱり気持ちいいね♪
でも指先は限界だったなw 前腕もパンパンだし。
でもまだ勘が戻ってないところもあるから、ちょっとづつ戻していくか。
その前にマット運動とかもしていたが、体重が落ち着いてきたせい か、ジャンプの滞空時間がやや長く感じた。
おかげで受身のタイミングが狂いまくったがw ダメージはないけどね。
それにしてもまあ、よく動いてくれるよ。俺の身体。
いつも無理させているけど、よく頑張ってくれている。
感謝感謝。。
いい汗かいた~やっぱり気持ちいいね♪
でも指先は限界だったなw 前腕もパンパンだし。
でもまだ勘が戻ってないところもあるから、ちょっとづつ戻していくか。
その前にマット運動とかもしていたが、体重が落ち着いてきたせい
おかげで受身のタイミングが狂いまくったがw ダメージはないけどね。
それにしてもまあ、よく動いてくれるよ。俺の身体。
いつも無理させているけど、よく頑張ってくれている。
感謝感謝。。
UFC144 日本大会
見に行けなかったのでUFCJAPAN TVでパッケージを買うことにした。
いやー面白かった。
しかし思ったのは、「UFCってこんなに綺麗なスポーツだっけ?」ってこと。
バーリトゥードという言葉があった時代。
本当に何でもアリで、街のゴロツキみたいな人達が「俺が一番つええ」と参戦していた時代。
そこから比べるとずいぶんスポーティーになったもんだなぁとしみじみ。。。
試合もポイントで優位に立って判定勝負っていう戦略も多くなっていそうだ。
TV放送の放映権やPPVなどを考えると、過激なものはなるべく抑えなきゃいけないのはWWEと同じですね。
ただひたすら過激なものを求めるのは古代ローマでもあったみたいだし、その結果多くの悲劇も生んできたことだろう。
以前の投稿で「娯楽は成熟すると魅力を失う」という内容があったが、昔のUFCファンからすれば今のUFCは物足りないかもね。。
でも、成熟した娯楽を楽しむことができるのが成熟した民衆だと思う。
成熟したことにより以前よりつまらなくなったとしても、そこから離れてしまえば業界全体が衰退し、やがて消滅する。
また、過激な内容を続けていくと選手のケガや事故が増え、こちらもやがて衰退するだろう。
結果、自分が好きだった娯楽が失われるのだ。
話が長くなったが要は「素直に楽しめ、そしてその対価を払え」ということである。
そういえば大会当日ニコニコ生放送で鈴木みのる選手と高橋義生選手がトークショーをやっていた。そこで高橋選手が今のUFCについて「ルールがわからん。昔の金的アリのルールがいい」って言ってましたw
そのトークショーで二人揃って「やっぱプロレスだよなぁ」って言っていたのは嬉しかった。
優劣をつける気はないが、プロレスはUFCにも負けない魅力あるコンテンツだと僕は信じています。
プロレスもMMAもほかの格闘技ももっと盛り上がって欲しいですね!
あとBruce Bufferさん。
「SAITAMA Super Arena in TOKYO JAPAN!!」って言っていましたけど...
埼玉に謝ってください!!
いやー面白かった。
しかし思ったのは、「UFCってこんなに綺麗なスポーツだっけ?」ってこと。
バーリトゥードという言葉があった時代。
本当に何でもアリで、街のゴロツキみたいな人達が「俺が一番つええ」と参戦していた時代。
そこから比べるとずいぶんスポーティーになったもんだなぁとしみじみ。。。
試合もポイントで優位に立って判定勝負っていう戦略も多くなっていそうだ。
TV放送の放映権やPPVなどを考えると、過激なものはなるべく抑えなきゃいけないのはWWEと同じですね。
ただひたすら過激なものを求めるのは古代ローマでもあったみたいだし、その結果多くの悲劇も生んできたことだろう。
以前の投稿で「娯楽は成熟すると魅力を失う」という内容があったが、昔のUFCファンからすれば今のUFCは物足りないかもね。。
でも、成熟した娯楽を楽しむことができるのが成熟した民衆だと思う。
成熟したことにより以前よりつまらなくなったとしても、そこから離れてしまえば業界全体が衰退し、やがて消滅する。
また、過激な内容を続けていくと選手のケガや事故が増え、こちらもやがて衰退するだろう。
結果、自分が好きだった娯楽が失われるのだ。
話が長くなったが要は「素直に楽しめ、そしてその対価を払え」ということである。
そういえば大会当日ニコニコ生放送で鈴木みのる選手と高橋義生選手がトークショーをやっていた。そこで高橋選手が今のUFCについて「ルールがわからん。昔の金的アリのルールがいい」って言ってましたw
そのトークショーで二人揃って「やっぱプロレスだよなぁ」って言っていたのは嬉しかった。
優劣をつける気はないが、プロレスはUFCにも負けない魅力あるコンテンツだと僕は信じています。
プロレスもMMAもほかの格闘技ももっと盛り上がって欲しいですね!
あとBruce Bufferさん。
「SAITAMA Super Arena in TOKYO JAPAN!!」って言っていましたけど...
埼玉に謝ってください!!
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