YOUTUBE 人気動画ベスト100

ようつべの人気動画ベスト100を170秒で紹介する動画が上がっているみたい。



最近あんまりようつべは見ていないからなぁ。

一つ一つ確認したい方は以下のサイトでリンク張ってます。
今年を振り返る意味でも、ちょっと見てくるかな。

【The Top 100 Videos of 2010 in 170 Seconds】

流行語大賞

今年の流行語大賞が決まった。

大賞に選ばれたのは『ゲゲゲの~』だって。
俺一回も使ってないんだけどw

他にもっとあっただろw

「2位じゃダメなんですか?」、「ダメ管イラ管とんちん管」、「ルーピー」など候補にはあったが意外と伸びなかったな。
「個別の案件に~」は無いのかぁ。。

ネットや政治では流行語は豊作だが、一般受けしないんだろうなw

「そんな流行語で大丈夫か?」「大丈夫だ、問題ない」・・・?

星野勘太郎さん 死去

星野勘太郎さんがお亡くなりになりました。

プロレス界の訃報が続き、非常に寂しい思いがします。

山本小鉄さん同様、現役時代はあまり知りませんが、魔界倶楽部は記憶に残っています。

格闘技ブームの中、やや下火になりかけていたプロレス界に「ビッシビシいくぞ!!」と登場してきた時は、プロレスの在り方の一つとして「プライドとかでは出来ない事だな」なんて思っていました。

そう思うと本当に寂しくなりますね。。

朝鮮半島緊張!

緊急事態の対応の不味さを指摘され
管「テレビを見ていたから良いじゃないか!」

マンガ・ミーツ・ルーヴル――美術館に迷い込んだ5人の作家たち

京都国際マンガミュージアム KYOTO CMEX 2010 関連特別展として行われているイベント『マンガ・ミーツ・ルーヴル――美術館に迷い込んだ5人の作家たち』に行って来た。

これは京都国際マンガミュージアムとフランスのルーヴル美術館との共催で、フレンチ・コミックス=バンド・デシネ(BD[ベーデー])を紹介する展覧会ということみたい。

出展作家は

•ニコラ・ド・クレシー「氷河期」


•マルク=アントワーヌ・マチュー「レヴォリュ美術館の地下」

•エリック・リベルジュ「奇数時間に」

•ベルナール・イスレール「ルーヴルの上に広がる空」

•荒木飛呂彦「岸辺露伴 ルーヴルへ行く」
 
 
 
・・・・荒木・・飛呂彦・・・だと!?
 
これは見に行かなければ!!
 
というわけで知人と会うついでに見に行ったんですが、丁度この日はBD作家3名のライブペインティングのイベントがある日だったみたいで、コチラも見ることに。
 
参加作家はニコラ、マルク、エリックの3人で、ライブペインティングではルーヴルをテーマにそれぞれ絵を描かれていました。
 
まあモチーフはヤッパリ「モナリザ」が多かったですね。
 
ビミョーなギクシャク感がナントモ言えなかったw
 
質問コーナーでは真面目な内容が多く、「電子ブックについてどう思う?」など一作家に聞いてどうする?!と思う質問が飛び交った(といっても2~3名だったが)
せっかくなので自分も質問したわけだが、内容は「人生において魅力的と感じた女性キャラは?」というものw
皆さん「難しい質問だ」といいながら若干はぐらかされた感じがしたけどw
 
古今東西“女性”は芸術の重要なモチーフであったと思う。
異性として、母として、神秘または低俗な象徴として、移ろいやすさや扱いにくさなど。もちろん美しいものとしても。
 
質問の中であえて“キャラ”としたのはキャラ化されているものは個性を決定付けられているからであり、その魅力に関しても具体性があるからである。・・・ケド、あんまり伝わらなかったかなw
 
まあ色々刺激になったし、行って良かった。ついでだったけど。
 
それにしても改めてモナリザを描こうと資料を見ると、思っていたより可愛らしい顔をしていてびっくりした。
もっと不気味なイメージがあったのに、なんか意外。
 
学校の怪談なんかでおなじみだからかなw

愚乱・浪花さん 死去

愚乱浪花さんが亡くなった。

33歳って。。。

一番印象に残っているのはベストオブザスーパージュニアの金本戦。
みちのくプロレスが全国区に出始めたころで、「ユニークなレスラーが多いな」ぐらいにしか思わなかったけど、そんな中、コミカルなキャラの浪花選手がマスクを破られ素顔で戦うという展開には驚いたもんだ。
動画→(ニコ動

ホントに訃報が続くな。。。