シクレべ新木場大会

エキシビジョンでの試合。

ドロップキックがタイムアウトで不発w
あと五秒あれば。。。

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また買っちゃった

https://gumroad.com/l/bmo

壁紙にどうぞ。

梅開花

寒い日が続く中、時折入る暖かい1日。

買い物帰りにふと見ると、梅の木に2~3花が咲いているではないか。

もう、春なのか。。


京都にいた頃は嵐山沿いを走っていたから、季節の移り変わりを存分に楽しめていたが、こちらでの季節の移り変わりはどうだろうか。

今はまだ余裕をもって楽しめる状態ではないですね。

ランニングコースも決まらないし。

てか、あまり走れてないし。。。

ラクガキ


ボケーっと描いてまう。

慢性外傷性脳症

マイク・ベルナルド氏が慢性外傷性脳症であることが発表された。
いわゆるパンチドランカー症である。
記事

記事にもある通り、プロレスも例外ではない。
あのクリス・ベノワ(ワイルドペガサス)の事件も、ステロイドの影響より、この慢性外傷性脳症の影響が大きかったとの意見もある。
アメリカのWWEは一連の事件などを重く見てか、今では頭部への攻撃は禁止(反則ではなく会社が「使うな」ということ)になっている。 頭部への打撃(プロレス的なものはOK)はもちろん、頭から落とす技も一部を除き禁止されている。

日本のプロレスファンからすれば“物足りない”かもしれないが、あくまでエンターテイメントであるから相手に深刻なダメージを与える必要はないとの考えもあるのだろう。何よりも不幸な事故をこれ以上起こしたくないという会社の意思でもあるように思う。


一方日本はどうだろう?

何人もの事故があっても、いまだに危険な技は多い。

“戦い”を見せるため、頭部への打撃の応酬や、頭から落とす危険な技の数々。

メディカルチェックなど殆どされていない。

リングドクターも居ない。

これでは事故が起こるのも当たり前だ。


はっきりいって“戦い”というものを軽く見すぎてる。
「命を掛ける」というのは、その言葉に酔いしれられる程甘いものではないだろう。

たしかに観客の目線で言えば面白いのかもしれない。
しかし、いずれより過激なものを見たがるようになるのだ。

そんな客のニーズに媚びて、命を削るなど馬鹿げている。

興業などに限らず客は“創る”ものだ。

お客さんに“何が面白いか”を提案し、それを商品にしていくことこそ興行主のすることである。

そして、それが一番可能なエンターテイメントが“プロレス”だと思っている。

命をかける必要なんてない(ケガはしょうがないが)。

日本のプロレス界も、もう一度真剣に考えて欲しい。。

プロレスを愛するものとして。。

ラクガキ

久しぶりに